手作りの食べ物は話ができる

鹿肉のお好み焼き

猟友会の班長が、この間「森下君、鹿を捕らにゃあかんぜ」と言いながら、背肉を2本くれた。よし、食べるぞ、前回は解凍して鹿カツ、そして、昨晩は鹿肉入りお好み焼き、家内が嫌がってなかなか手出ししなかったが、コオロギの話をしたら、意を決して作ってくれました。ニンニクで焼いて下ごしらえをしてから、出来上がり、なんとうまいこと、逞しく生きていきたいです。

②糠漬け沢庵はうまかった、ひと樽空けてしまいました

ムラで仲間と話が共有出来たらどんなに盛り上がることだろう、農村の衰退と追い打ちをかけるように○○〇で何にもなくなってしまいそうです